私は筋トレの方法を学生時代に学びました。

私は筋トレの方法を学生時代に学びました。学生時代はサークルで体育会系に入っていたのでそのときにトレーニングの方法を知りました。結構頻繁に行うトレーニングだったので今でも染み付いています。なかなか昔行ったことは忘れないんだなと言うことを感じています。

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また、筋トレのためのスペースをもうけようと思って、最近は筋トレができる部屋を確保しました。とは言っても子供が筋トレをする部屋を汚してしまうのでもう物置部屋のようになってしまっていますがなかなかいいところだと感じています。正直いうとこのスペースは私だけのスペースにしてもう二度となにもないようにしたいなという気持ちもあります。

ただ中なかそういうことはできないのでしっかりとやっていきたいなと思っています。

主人も筋トレに目覚めているようでこの間は使いやすそうなダンベルを買ってきました。結局いろいろ考えてものを少なくしてジムのような部屋を作るのがいいと思ったのですがなかなかものは減りません。で頑張って筋トレスペースを確保するためにいろいろと工夫をしようと思います。最近は汗をよくかくようになりました。嬉しいことです。良かったと思いますしこれからもそうしていきたいと思います。

ああ、この肉さえなかったら

顔のたるみ・・・コレが私の悩み。よくブルドッグにたとえられるよね、顔がたるんでいる感じがブルドッグに似てるんだろうね。そんな風に見えと悲しくなる。

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私の顔のたるみはそこまで目立たないんだけどね、最近下を見るのが怖くなった。手鏡を胸の前あたりでもって下を向いて自分の顔を見たときの衝撃ときたら・・・。コレが自分の顔なのか!とそれはそれはショックだった。

誰でも多かれ少なかれ下を向いた場合顔の肉が下がって年齢を感じると思うんだけど、私の場合頬の肉付きがいい分より年齢を感じてしまう。ああ・・・この肉さえなかったら!と豊かな頬の肉を恨めしく思う。

だけども、この頬のおかげで若く見られてきたこともまた事実。顔のたるみなんてまったくの他人事だった時代、この豊かな頬のおかげでずいぶん得してきたと思う。ふっくらした顔は男性ウケが良かったんですよ~。

でもね、年を重ねると豊かな頬の肉が弾力を失って完全に重力に負けてしまう。そうなると下を向いたときと上を向いたときの差がとんでもないことになる。上を向いたときの自分の顔はとても若々しくて大好きなんだけど、下を向くと頬の肉が下がって10年後の自分を見ているよう。それが悩み。

食べたいものは我慢しない。たったこれだけ!箸置きダイエット

○○ダイエット。http://www.age-in-place.com/

巷であふれているコレを食べて私は痩せました!の記事。

昔からある常套句でもあります。

でも、とある食品だけを食べるだけのダイエットって昔も今もブームだけで終わっていませんか?

グレープフルーツ、納豆、豆腐、、、あげたらキリがありません。

その時は体重が落ちるでしょう。でも普通の食事に戻れば体重も元に戻ってしまいます。

もしかしたら、さらに体重を増やしてしまうこともありますよね。

たった一つの食品のダイエットは、栄養も偏りがちで肌荒れも心配、

あれこれ食べたい欲求も抑えるのでストレスがたまるダイエットでもあります。

これから紹介するダイエットはいつもの食事でOK!

食べたい量を食べてOKのダイエット法。次の食事からでもすぐにできます。

外食でも大丈夫です。

それは、「一口ごとに箸を置く」です。

一口食べ物を口に入れたら箸を置いてしまうのです。

モグモグよくかんで、飲み込んだらまた箸を持って食べ物を口に運びます。

たったこれだけ。食事が終わるまで繰り返します。

もしかしたら全部食べ終わる前にお腹がいっぱいになってしまうかもしれません。

そうなったら無理をせずに「ごちそうさま」しましょう。

これは一口に時間をかけることで食事自体がゆっくりになり、満腹中枢の働きが出てくる効果を狙っています。

食べすぎを防ぐダイエット方法ですね。

加えてよく噛むことで消化吸収が良くなるので栄養の吸収もよくなります。

自分の満腹ペースがわかってきたら食事の量を減らしていけばよいのです。

あるいはわざと少ない量を用意して、一口ごとに食べるのもいいですね。

食べたいものを体の欲する分だけ食べる、食べすぎ防止の箸置きダイエット、試してみてください。

私の好きなパン屋さん

私は、パンが好きです。

自分で作れませんが、お店に行ってパン買うのが大好きです。

小さい頃は、アンパンマンの顔をしたパンやクマちゃん・ウサギちゃんのパンなどを買って食べていました。

可愛いのでどこから食べようかと悩んだものです。

大人になって、ピロシキやホットドックなどのお惣菜パンが好きになりました。

パンの中に入っている具の中身が気になりながら食べています。

パン屋さんが好きな理由がもう1つあります。

それは、お店のドアを開けた瞬間のパン屋さんの匂いがとっても大好きです。

あの、香ばしい匂いが食欲をそそり2つ買う予定がたくさん買ってしまいました。

あとは、メロンパンも小さい頃から好きで今でも食べています。

今は、ナッツ入りのメロンパンだったり・中に生クリームが入っていたりとメロンパンでも色々な種類があります。

このようにパンはたくさんの種類があるので選ぶのがとても楽しいです。

お店によって甘さや焼く時間なども違って色んなメロンパンを美味しく食べています。

最近は、スーパーの中にパン屋さんがあって、小さいパン屋さんだから「味は、どうかな?」と思っていたのですが、美味しくて値段も安くて手に取りやすいです。

これからも、色んなパンを食べていけたらと思っています。

ポテトチップスを楽に食べる

私が子供の頃は、夕食前にポテトチップスを一袋食べていました。

ポテトチップスがあるとつい食べてしまいます。

例えば、ポテトチップスを食べていると、指先に付着した油や青のりが気になってしまいますよね。

ポテトチップスが食べ終わった後に手を洗えば良いですが、読書をしたりパソコンを使ったりしながらだと手がベタベタしますよね。本やキーボードを汚さないために、途中で何度も手を洗いに行くのは面倒ですし、ポテトチップスを諦めるという選択もしたくはないので、新しい解決策が必要になると思います。

そこで登場するのが、ポテトチップスを食べながらでも手を汚さないための道具、その名も「ポテチの手」です!見た目は、人の手と同じ形をしたおもちゃのような道具なので、初めて見た方は、本当に上手くポテトチップスが掴めるのか不安になるかもしれません。

しかし、そんな不安を感じさせないくらいに、ポテチの手は絶妙な力加減でポテトチップスを砕かずに掴むことができるので、その役割をしっかりと果たしてくれます。ポテトチップスが砕けて、テーブルや床にこぼれてしまうことまで考えられているのは、後片付けが楽になって嬉しいですね。ポテチの手が一つあれば、くつろぎながら読書やパソコンを楽しめるようになるので、長く付き合っていきたい便利な道具になっています。

洗濯物のポケットはよく見たい

どんなことでも繰り返し行っていると少しずつ慣れてきますが、そんな中でも時にはちょっとしたエピソードが生まれたりもしますよね。

家事の一つ「洗濯」にまつわるエピソードとしてよくあるのが、ズボンや上着のポケットなどにティッシュを取り出すのを忘れて洗濯してしまうことです。

洗濯機の中で濡れた挙句に回され続けたティッシュが、ポケットの中だけに納まっているならまだ良いのですが、他の洗濯物にティッシュが付着してしまうのは、とても厄介なことですよね。

その光景を目にした時ばかりは、洗濯をする前に戻りたいなんて思うこともしばしばあると思います。時間を巻き戻すことは出来ないですが、洗濯物に付いたティッシュを取りやすくする方法ならあるので、落ち込まなくても大丈夫です。

洗濯物に付いたティッシュが取りづらいのは濡れていることが原因なので、自然に乾くまで待ったり、乾燥機にかけたりしてティッシュを乾いた状態にしてあげると、濡れた状態よりも取りやすくなります。

ティッシュを取りやすくはなりますが、出来ることならそうならない方が良いと思うので、今日からでも脱いだ服をそのまま洗濯機に放り込む前に、もう一度ズボンや上着のポケットを再確認して頂きたいと思います。

靴下をバラバラにさせない方法

貴方は履いている靴下は、時として気まぐれな一面を見せることがあると思います。

例えば、靴下を履こうと思ってタンスやクローゼットの中を見た時や、洗濯が終わって靴下を畳もうと思った時に、片方の靴下だけが見当たらない経験をしたことはありますか。

片方だけと言わず、両方の靴下が見当たらないのなら割り切ることが出来たかも知れません。しかし、片方の靴下が残っているのなら、もう片方の靴下も一緒に揃えてあげたい気持ちがあります。そこで、靴下がバラバラになってしまわないように、洗濯をする時から対策を打っておきましょう。特に洗濯用のネットは、洗濯物が激しく回転する中でも靴下がバラバラにならないのでオススメです。もちろん、それ以外の方法でも靴下をまとめておければ、探す手間を省くことが出来ます。

靴下がバラバラになっていたとしても、目立つ色の靴下や派手な柄の靴下なら見つけやすいので、そういった方法で対応するというのも良いかも知れません。

靴などを履いてしまうと見える部分が少なくなってしまいますが、それでも左右で同じ靴下を履いてあげたいので、これからは左右の靴下をいつも近い所で洗濯してあげてほしいと思います。洗濯を干す時も、靴下を離さないで干しましょう。