私の好きなパン屋さん

私は、パンが好きです。

自分で作れませんが、お店に行ってパン買うのが大好きです。

小さい頃は、アンパンマンの顔をしたパンやクマちゃん・ウサギちゃんのパンなどを買って食べていました。

可愛いのでどこから食べようかと悩んだものです。

大人になって、ピロシキやホットドックなどのお惣菜パンが好きになりました。

パンの中に入っている具の中身が気になりながら食べています。

パン屋さんが好きな理由がもう1つあります。

それは、お店のドアを開けた瞬間のパン屋さんの匂いがとっても大好きです。

あの、香ばしい匂いが食欲をそそり2つ買う予定がたくさん買ってしまいました。

あとは、メロンパンも小さい頃から好きで今でも食べています。

今は、ナッツ入りのメロンパンだったり・中に生クリームが入っていたりとメロンパンでも色々な種類があります。

このようにパンはたくさんの種類があるので選ぶのがとても楽しいです。

お店によって甘さや焼く時間なども違って色んなメロンパンを美味しく食べています。

最近は、スーパーの中にパン屋さんがあって、小さいパン屋さんだから「味は、どうかな?」と思っていたのですが、美味しくて値段も安くて手に取りやすいです。

これからも、色んなパンを食べていけたらと思っています。

ポテトチップスを楽に食べる

私が子供の頃は、夕食前にポテトチップスを一袋食べていました。

ポテトチップスがあるとつい食べてしまいます。

例えば、ポテトチップスを食べていると、指先に付着した油や青のりが気になってしまいますよね。

ポテトチップスが食べ終わった後に手を洗えば良いですが、読書をしたりパソコンを使ったりしながらだと手がベタベタしますよね。本やキーボードを汚さないために、途中で何度も手を洗いに行くのは面倒ですし、ポテトチップスを諦めるという選択もしたくはないので、新しい解決策が必要になると思います。

そこで登場するのが、ポテトチップスを食べながらでも手を汚さないための道具、その名も「ポテチの手」です!見た目は、人の手と同じ形をしたおもちゃのような道具なので、初めて見た方は、本当に上手くポテトチップスが掴めるのか不安になるかもしれません。

しかし、そんな不安を感じさせないくらいに、ポテチの手は絶妙な力加減でポテトチップスを砕かずに掴むことができるので、その役割をしっかりと果たしてくれます。ポテトチップスが砕けて、テーブルや床にこぼれてしまうことまで考えられているのは、後片付けが楽になって嬉しいですね。ポテチの手が一つあれば、くつろぎながら読書やパソコンを楽しめるようになるので、長く付き合っていきたい便利な道具になっています。

洗濯物のポケットはよく見たい

どんなことでも繰り返し行っていると少しずつ慣れてきますが、そんな中でも時にはちょっとしたエピソードが生まれたりもしますよね。

家事の一つ「洗濯」にまつわるエピソードとしてよくあるのが、ズボンや上着のポケットなどにティッシュを取り出すのを忘れて洗濯してしまうことです。

洗濯機の中で濡れた挙句に回され続けたティッシュが、ポケットの中だけに納まっているならまだ良いのですが、他の洗濯物にティッシュが付着してしまうのは、とても厄介なことですよね。

その光景を目にした時ばかりは、洗濯をする前に戻りたいなんて思うこともしばしばあると思います。時間を巻き戻すことは出来ないですが、洗濯物に付いたティッシュを取りやすくする方法ならあるので、落ち込まなくても大丈夫です。

洗濯物に付いたティッシュが取りづらいのは濡れていることが原因なので、自然に乾くまで待ったり、乾燥機にかけたりしてティッシュを乾いた状態にしてあげると、濡れた状態よりも取りやすくなります。

ティッシュを取りやすくはなりますが、出来ることならそうならない方が良いと思うので、今日からでも脱いだ服をそのまま洗濯機に放り込む前に、もう一度ズボンや上着のポケットを再確認して頂きたいと思います。

靴下をバラバラにさせない方法

貴方は履いている靴下は、時として気まぐれな一面を見せることがあると思います。

例えば、靴下を履こうと思ってタンスやクローゼットの中を見た時や、洗濯が終わって靴下を畳もうと思った時に、片方の靴下だけが見当たらない経験をしたことはありますか。

片方だけと言わず、両方の靴下が見当たらないのなら割り切ることが出来たかも知れません。しかし、片方の靴下が残っているのなら、もう片方の靴下も一緒に揃えてあげたい気持ちがあります。そこで、靴下がバラバラになってしまわないように、洗濯をする時から対策を打っておきましょう。特に洗濯用のネットは、洗濯物が激しく回転する中でも靴下がバラバラにならないのでオススメです。もちろん、それ以外の方法でも靴下をまとめておければ、探す手間を省くことが出来ます。

靴下がバラバラになっていたとしても、目立つ色の靴下や派手な柄の靴下なら見つけやすいので、そういった方法で対応するというのも良いかも知れません。

靴などを履いてしまうと見える部分が少なくなってしまいますが、それでも左右で同じ靴下を履いてあげたいので、これからは左右の靴下をいつも近い所で洗濯してあげてほしいと思います。洗濯を干す時も、靴下を離さないで干しましょう。